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「御下賜金授受祝賀会」

天皇陛下からの「金一封」と宮内庁長官からの「証書」
天皇陛下からの「金一封」と宮内庁長官からの「証書」

「御下賜金(ごかしきん)」とは、2月23日天皇誕生日に際し、社会福祉事業御奨励の思召により、優良民間社会福祉施設・団体に対し、天皇陛下より金員が御下賜されることで、令和7年茨城県では愛正園が拝受することになり、2月21日、県福祉部長室で行われた御下賜金伝達式に参列し、福祉部長様から「金一封」「証書」が授与されました。
御下賜金拝受に際し、職員の努力を称え、3月4日「御下賜金授受祝賀会」を開催しました。業務中の合間の開催で簡素な会でしたが、施設長から、職員個々に感謝の気持ちを込めて記念品を直接手渡ししました。

施設長よりあらためて「御下賜金」について説明がありました。
施設長よりあらためて「御下賜金」について説明がありました。
職員ひとりひとりに感謝の気持ちを込めて・・・
職員ひとりひとりに感謝の気持ちを込めて・・・
職員ひとりひとりに感謝の気持ちを込めて・・・
職員ひとりひとりに感謝の気持ちを込めて・・・
職員ひとりひとりに感謝の気持ちを込めて・・・
職員ひとりひとりに感謝の気持ちを込めて・・・
職員ひとりひとりに感謝の気持ちを込めて・・・記念品を手渡ししました。
職員ひとりひとりに感謝の気持ちを込めて・・・記念品を手渡ししました。
記念品は・・・全15色職員ひとりひとりをイメージして施設長自ら選びました。ネーム入りです!!
記念品は・・・全15色職員ひとりひとりをイメージして施設長自ら選びました。ネーム入りです!!

記念撮影!職員の努力が認められたことに感謝いたします!ありがとうございました。
記念撮影!職員の努力が認められたことに感謝いたします!ありがとうございました。
更新日:2025-03-10
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